2015年3月23日月曜日

3/23の、にっき。


療養中のことを記した、覚書。パート5。


・3/23 怪我から5日め

朝からいろいろあって、すこしおセンチな気分だったのを、
わかばさんのメールと、姉との爆笑コントに助けられて、好スタート。

ついったーのアイコンを、姉からもらったくまのポーチにしたりと、
このころから、お姉ちゃんが大好きすぎて、
いんすたのお写真や、つぶやきなどがウザくなってきます。
(現在もなお進行中)

従姉妹がお仕事帰りに、近くのパンケーキ屋さんに行こうと誘ってくれたので、
家から出られるかな、と思って、階段の上り下りにチャレンジしましたが、
あえなく失敗。ひとり、ふてくされる。

なんとなく、落ち込みかけていたんだけれど、
姉に塗ってもらったピンクのネイルが、かわいくて、
なんだか勇気づけられました。

すごくささいなことなんだろうけれど。
とてもしあわせだなと思った。


お昼過ぎ、若干の頭痛に襲われて、
こんなですが一応後頭部を強打しているので、ちょっぴりこわくなりました。
ゆううつになりたくなくて、ピアノとギターをたくさん弾く。

ひさしぶりに、ピアノで曲を作りました。
『誘拐』という曲で、いまの鬱憤を晴らすかのように、
思いっきり暗いかんじの曲になって、じぶんですこし笑った。

ギターはずっと、『きせつの通りみち』を練習していたんだけれど、
思い立って、ワニのいる生活の曲をギターで練習してみる。


あらためて、ワニの曲、というか、
西岡くんの曲を、いいなと思った。
ものすごく、いいなと思った。

いつもワニの曲は、ピアノでの解釈しかしたことがなかったのですが、
ほかの楽器で弾くことで、あたらしく見えてくるものが、たくさんありました。
ピアノでは気付かなかった、
歌のメロディーを生かすためのコード進行だったり、細かなフレーズのアイデアだったり、
そして、歌とギターで表現しようとするからこそできる、
ニュアンスのつけかたや、気持ちの込めかた。

うわあ、すごく面白いなあ、と思って、
ひたすら夢中でギターを弾いています。
またなにかしらのかたちにして、お届けできると、いいなと思います。


こんなふうに、いま、時間をぜいたくに使わせてもらえる環境にあって、
それでいて、強烈にやりたいことがあって、それをさせてもらっているなんて、
神さまは、わたしのこと、すこし甘やかしすぎなんじゃないか!?
と、ちょっと思ってしまった。

すべてのものごとが、しっくりきているように思うことが多々ある。
それをどう活かすかは、自分次第なんだよという、
無言の圧力も、すこしだけ感じながら。

じぶんに負けないように過ごしたいと、あらためて思いました。


はやくいろんな曲の録音もしたいんだけれど、
歌いすぎて喉が弱っているので、しばらくおあずけかな~。

こんなに、ワニのこと、だいすきになるなんて。
一度立ち止まって、とおくから見つめなおさないと、
わからなかったことだと思います。

みんなのこと、待たせてしまっているけど。
わたしなりに、音楽と向き合って、
しっかり充電活動、できていると思う。

わたしは、わくわくしています。
ありがとう、と、つよくつよく、思っています。



つづく。

2015年3月22日日曜日

3/22の、にっき。


療養中のことを記した、覚書、パート4。


・3/22 怪我から4日め


ようやく、歩くのと、立ったり座ったりができるようになりました。

ただ、普通の人ができている『立ったり座ったり』ではなくて、
『立つことができる(よいしょ、といって立つまで10秒くらいかかる)、
座ることができる(さあ、座るぞ、と思ってから座るまで、ほんとにゆっくり)』
といったかんじ。
もちろん、どこかに手をついていないと、難しい。

歩くのも、家の中ではそこまで不自由はないけれど、
到底外出できるレベルではなく、展覧会に行くのを断念。
あるくスピードは、まさに
『夜中に寝ている家族を起こさないように、そお~っと歩いてトイレに行く』
くらいのものでした。


あまりの重傷っぷりに、若干、焦りだします。
一体いつから職場復帰できるんだろう…。

ちょっと不安になりつつも、そこまで暗くならずにすんでいるのは、
家族がいてくれるおかげだなあと、心から感謝しました。

家事もね、「いままで(私が)やってくれてたぶん、一気に返してるなあ~」とか言いながら、
みんなお仕事もあって忙しいなか、協力してくれているし、
いままでなら「なんでやってくれないんだろ??むかむか!」と思っていた部分を、
すこし見方を変えてみようと思いました。

音楽にしても、生き方や考え方にしても、
『ゼロからスタートする』というのが、
このごろの大きなテーマのような、気がします。

じぶんのできないことを知る、
とてもむずかしいけれど、たいせつなことだと思いました。


お姉ちゃんの協力もありつつ、ひさしぶりに夜ごはんをつくりました。
じつは、お料理したくて、たまらなかったのです。

ただ、すこしの動作、たとえば、片足に体重をのせて、遠くのものをとる、
なんてことがぜんぜんできなくて、すこしショックでした。
冷蔵庫の野菜室から野菜をとるのですら、腰をかがめないといけないから、
こんなに困難だなんて、やってみないとわからないことでした。

お鍋やフライパンを持つのだって、ちょっとむずかしくて、
かなりお姉ちゃんに手助けをしてもらった。
お料理の味が美味しかったから、だいぶ救われました。


FPのお勉強や、こまかく整理するべきことを、
すこしずつ積み重ねていくぐらいしかできず、
ちょっとさみしくなって、ずっとzoozooseeを聴いていました。

怪我のタイミング、スタジオに参加できたあとで、本当によかったと思う。
甘えじゃなくて、こころの拠りどころになるものがあるのとないのでは、
まったくちがった療養期間になっていたと思います。

音楽があって、ほんとうによかった。


つづく。

2015年3月21日土曜日

3/21の、にっき。


療養中のことを記した、覚書。パート3。


・3/21 怪我から3日め

ものすご~~~く、ゆっくり過ごさせてもらいました。

元気なときなら、何もしなかった日は、
きっと「だらだらしてしまった…」って思って落ち込むんだろうな、と思ったり。

元気なときには感じないけれど、体が思うように動かせる、って、
こんなにありがたいことなんだなあと、感じました。

ヒマすぎて、姉にネイルを塗ってもらう。
去年の6月に北海道へ行ったときぶりなんじゃないかな?
飲食店で働いていると、なかなか爪のおしゃれは楽しめないので、
ちょっと小恥ずかしいながらも、新鮮で楽しかった。

いっしょに勉強したり、くだらないことで笑い合ったりして、
ほんとにのんびり過ごした一日でした。


のんびりしすぎて、あんまり記憶なし。
たまにはこういう日も、いいもんね。


つづく。

2015年3月20日金曜日

3/20の、にっき。


療養中のことを記した、覚書です。


・3/20 怪我翌日

寝返りを打つたびに痛みで目が覚めるので、ちょっと寝不足。
朝起きてしばらく寝つけず、すごくひさしぶりに、手記を書きました。

いろんなひとの夢をたくさん見て、感じたことが、
なにかいろんなことが、大きく変わっていくかもしれない、ということ。
そしその変化の予感を受信するアンテナを、しっかり磨いておこう、ということ。

いま、この状態になったことには、
なにか意味があるような気がしました。
ふしぎなことに、まったくネガティブな思想ではなかった。
むしろそんなふうに、後ろ向きな気持ちなんて、どこにも入る余地はなかった。

すべてのことを、わたしは、
もともと知っているんだと思った。
すごくふしぎな気持ちで、目が覚めたのでした。

気持ちの整理やけじめが必要で、残された時間は、あまりないこと。
それを知るための、いま、なんじゃないかと思いました。


転んだショックからの筋肉痛はましで、まだ体が動くほうだなと思った。
冗談抜きで寝たきりを覚悟していたので、安心しました。
じぶんのからだを、すこし頼もしく感じた。

地道にこまかいことを片付けて、お手紙を書いたり、パソコンのデータを整理したり。
やはり何をしてもしんどく感じることが多くて、わりと頻繁に寝ていました。
できることを探してやるよりも、やりたいことをやろう!と思って、
ずっとギターを弾いていました。

動けないストレスからか、ずっとおなかが空いて、なにかしらを食べ続けた一日でした。
週末までには歩けるようになって、恩師の展覧会を観に行けるといいな~、
まあ大丈夫でしょう~なんて、のんきに考えていたのでした。


つづく。

2015年3月19日木曜日

3/19の、にっき。


療養中のことを記した覚書です。


・3/19 怪我当日

職場で転んで、後頭部と腰を強打しました。

理由はちょっと、かなりお恥ずかしいのですが、
朝から雨が降っていて、お店の前で転んだ自転車に、
チャイルドシートが付いていたのが見えたので、
子供が乗っていたらたいへん!と思って、いそいで助けに行ったら、
急ぎすぎてじぶんが滑って逆に転んで助けてもらう、、
という事態になってしまいました。ほんとお笑いぐさです。

頭から血が出て、ちょっとだけパニックに。
レジを打てるひとがいないので、流血しながらレジを打っていたのですが、
目撃した人、怖かっただろうな…。笑
すぐにオーナーさんの奥さんや、次のシフトの方が駆けつけてくれました。

たまたま居候中の従姉妹が家にいて、
用事もあっただろうに、職場まで来てくれ、
いっしょに病院に付き添ってくれました。

ひとりで歩けないので、病院内で車椅子をおしてもらう。
あんなに、いたたまれない気持になるのは久しぶりでした。
CTを撮ってもらうのにも担当医の方(若くてイケメンだった…!やめてくれ…!)に
車椅子をおしてもらって、腰とかどうでもいいくらい、恥ずかしくて死にそうでした。

家に帰っても、ほぼ身動きが取れず、
寝た姿勢から起き上がるのも一苦労で、
どこかにつかまっていないとまともに歩けないくらいでした。

余談ですが、午睡をしたときの夢が、ものすごく印象的だった。
好きなひと(夢のなかではちがう人でした)の目の前で、
むかしの恋人にひどいことされる夢で、
悪夢すぎて、起きたときに、思わず「ウワッ…!」て言ってしまった…。笑
なんかいろいろ、混乱しているなあ、と苦笑い。

起き上がりたいけれど、腰が痛いし、
でもずっと寝ていても、体も痛くなってくるし、暇だしで、すこしいらいら。
息のつづくかぎり「暇、暇、暇、…」と何回言えるかという遊びをする。

安静にといわれて、安静にしている気質の人間じゃないので、
後頭部のたんこぶをひたすら冷やしながら、読みかけの本を読み終え、
湿布を貼りまくって寝ました。

人生ではじめて、おしりに3枚も湿布を貼った。


つづく。

2015年3月18日水曜日

手をとってこうだよ



こんなにもせつないのは、
なまぬるく降りしきる、春の雨のせいだろうか、
あのひとの残像に、恋をしているせいだろうか、
それとも、りゅうちゃんの、ZOOZOOSEEの、
すてきな曲たちのせいだろうか。


きのうは久しぶりに、ZOOZOOSEEのスタジオ練習に参加してきました。
ZOOZOOSEEは、ワニの音源やわにバンドのベーシストとしてもおなじみの、
前田のりゅうちゃんが主体となって結成されたバンドです。

りゅうちゃん、なんと、立ちボーカルなんだわさ。
ベースが、いちぢくぢる時代からお知り合いの、たいへーさん、
ギターも、じつはかなり昔からつながりのある、桜井さん、
そしてドラムは、りゅうちゃんの大親友の、高山さん。

以前ライブをさせてもらったときは、
ベースが、元・空きっ腹に酒などでご活躍されていた、りょうさん、
ドラムがたいへーさん、という編成でした。

わたしは、ワニをメインに音楽の活動をしていたので、
うまく時間を作れず、ずっとユーレイ部員として在籍させてもらっていて、
なかなかライブや練習にすら顔を出せなかったのですが、
きのうはほんと、久しぶりに復帰させてもらったのでした。


みんな、とてもあたたかく迎え入れてくれて、
すごくすごく、うれしかった。

ほんとうに、あったかかった。
スタジオに行くこと自体、去年の十二月以来だったので、
おおきな音を出すことにもすごく興奮したし、
当日もぎりぎりまで、とても緊張してどきどきしていたのだけれど、
心配だった喉もそこまで調子が悪くなくて。
(それでも煙草の煙ですこし痛んでいた、きょうが湿気多くてよかったです)

やっぱり、幾人かの人間がひとところに集まって、
せーので音を出す、おなじ音楽を奏でる、
そのパワーを全身で感じることができて、
とても幸福だと思いました。
こころから、楽しいと思えた。



音楽が、好きだと思えた。

音を出すことが、音を出してじぶんの気持ちを伝えることが、
とてもとても、好きだと思えた。

むかしから演奏している、大好きな曲にも、
その日その場所ではじめて触れ合った音たちにも、
自由に、そのときの想いをのせて、鍵盤をたたくこと、
じぶんの世界を、音にのせて、表現したいと思えたこと。


この体験を、いま、このときにさせてもらえて、
ほんとうによかったと、思っています。
たいせつなもの、わたしはまだ、きちんと持っていたよ。

ワニとはまた、違ったかたちで、
わたしを受け入れてくれる場所があったこと。
ほんとうに、ありがたいことだなと、思います。

ずっと待っていてくれて、ほんとうに、ありがとう。
繋いだ手を離さないでいてくれて、ほんとうに、ありがとう。


五月、いちど大阪へ戻ってくるときに、
ライブに参加させてもらえることになりました。

みんなといっしょに、ステージに立ちたいな。
音楽って、こんなにたのしいよ、って、
みんなといっしょに、表現したいです。

ああ、待ち遠しいな。
たのしみが、またひとつ、ふえました。


ZOOZOOSEEは、曲がほんとうによくて、大好きで、
みんなの演奏やりゅうちゃんの歌が、
わたしはすごく好きなのです。

こころのなかに誰もが持っている、すこしやわらかくて弱い部分に、
そっと寄り添ってくれて、でもぎゅっと、わしづかみにして、
「みんなみんな、よわくて、ひとりぽっちだよ、だから大丈夫、」
って、いっしょに泣いて、叫んでくれているような、
そんなせつない気持ちになる。

そして、わたし以外みんな男のひとばかりなんだけれど、
ふだんはわりと「ほわ~」ってしてる感じなのに、
演奏中は人が変わったみたいに、男のひとの色気がにじみ出て、
ものすごく恰好の良い音を出すものだから、
みんな、ずるいなあ、って思いながら、演奏しています。

そのなかでも、自由にさせてもらえて、とても有り難いです。
曲がいいから、なにやってもいいんだよね~。とか言ってみたり。

ああ、わたしはわたしなりに、
たのしいことに、夢中になっていよう。


そんな昨日でした。
きょうは雨にやられて、頭痛の一日だったけれど、
寝不足のわりには家事も炊事もがんばったかしら?
豚の生姜焼きを、とても美味しく作れるようになりました。


きみのことも、たいせつに、想っていますよ。
わたしは、わすれたり、しないよ。

ひたすら、買ってもらったのとおなじジュースを飲む!笑
まいにちたのしくて、いい感じ。ありがとう。





(なにげに、想いを伝えてしまっているかもしれない、という事実を認識して、
こっそり驚愕していますけれどね。)

それは、ぜひに、わすれていたい。笑


こんなはずかしいこと書いているのも、わすれちゃおー!笑


2015年3月15日日曜日

黄色いハンカチ



すごくひさしぶりに、パソコンちゃんを立ち上げてみました。
お姉ちゃんのWi-Fi、ばんざーい!

さいきんやっと、春の訪れを感じさせるような日差しがこぼれてきましたが、
みなさまいかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?
わたしは元気です。うそ、そんなことないな、からだは何だか不安定。
こころもすこしだけ、不安定。
季節の変わり目を満喫しています。

二月の終わりに従姉妹が居候にやってまいりました。
とにかくたのしい。女ばっかり4人は、人生初です。
まいにち腹筋がつりそうなくらい笑ったり、
他愛もないことをおしゃべりしたり、
たまに真面目なことを夜中まで話し合ったり。

とてもたいせつな日々、充実しています。
いましか過ごせない時間を、過ごさせてもらっている、という実感がある。

スイミングスクールのコーチをやっていて、
八年間ほぼ休みなしで働いて、
去年、これからはじぶんのほんとうにやりたいことのために生きる、と
決心をしてあたらしい一歩を踏み出そうとしている従姉妹。

姉もゆっくりですが、もとの顔色に戻ってきて、
だいぶ調子もよくなり、資格取得のために勉強をはじめたり、
相変わらず、お仕事帰りにお買い物をしてきてくれたり、
お風呂あがりにもかかわらずゴミ出しに行ってくれたり、
(先日はわたしの長期留守中に掃除機をかけてくれていた)
すこしずつ、家事にも参加してくれるようになってきました。

従姉妹は筋肉やからだのことに関する知識がすごくて、
ストレッチにヨガにマッサージにと、いろんなことを教えてくれるし、
姉も医療事務の仕事をしているので、
病気やお薬に関することをなんでも教えてくれたり。

なんていうか、みんなほんとうに尊敬できる、自慢の家族です。
好きすぎて毎日お弁当を作っているくらい。
まあでも、惚気ると長くなるから、またこんど。


あの、惚気ついでに、
前回のブログにも、ちょっと書いたのですが、
さいきん、気になっているひとと、
すこしだけ、仲良くさせてもらっています。
(わたしがそう、思っているだけかも、しれないけれど)

とてもよく笑うひとで、笑顔がすてきで、
わたしの知らないことを、たくさん知っていて。
やさしくて、恰好良くて、なんだか癒される、
おもしろくって、たのしいひと。

そのひとの世界に、触れてみたいなと、思ってしまったのです。
とてもうつくしい、言葉を紡ぐから。

いままでどうして、気付かなかったのかしらね。
けれどもう、その手に触れたときから、
わたしの世界は変わってしまった。

ほんとうに、出逢えてよかったなと、こころから思います。
いま、わたしのこころのなかには、たしかに彼がいる。
彼がいてくれることで、胸を焦がして、こころを燃やして、
きょうも生きつづけることが、できている。


でもきっと、彼は知らない。
わたしがかえりの電車で、なみだがとまらなかったこと。
そのわけは、わたしにもわからない。


ああ、今夜はだいぶ惚気たぞー。
(こう見えて恋バナ苦手だから、リアルでもこんなにのろけることないぞー)

逢えないのに、まいにち夢に出てくるから、せつなくて。
ありがとうを伝えて、ほんのすこしでいいから、声を聞きたい。

なにがあっても、ぜんぶ歌に還すから、ちっともこわくない、
なんて強がりも、云えるのは、いまだけなのでしょう。

とりあえず、きょうで一度リセットして、
わたしも5月にFP3級を受験しようと思っているので、
お勉強はじめなきゃー。
お片付けも、あともう一息だし、言ってるあいだに4月だし。

恋なんかに、うつつを抜かしている場合ではない!
(そしてもっとブログの更新頻度をあげるべきだ)
2月は1回しか書いてないぞー たるんどる!

ごめんなさーい!きょうはもう寝まーす。。




きょうは夢に出てこないでね。
胸が苦しい夜はもう、たくさんだよ。